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貴景勝の実家は芦屋で金持ち?母は超絶美人!相撲育成がヤバすぎる

2018年11月26日

11月25日(日)に九州場所「幕内最年少で初優勝」を決め話題を呼んでいます。

そこで貴景勝について調べてみるとどうやら実家が芦屋でお金持ちを噂になっており、貴景勝関の母親は超絶美人と言われていて、とても気になります。

ということで今回は、2018年九州場所内幕優勝をした貴景勝にの実家や母親、幼少期の相撲育成についてお届けしたいと思います。

貴景勝のプロフィール

四股名貴景勝(たかけいしょう)
本名佐藤 貴信
愛称タカノブ
芦屋の暴れん坊
生年月日1996年8月5日
年齢22歳(2018年11月現在)
出身兵庫県芦屋市
身長175㎝
体重170kg
BMI55.51
所属部屋貴乃花部屋→千賀ノ浦部屋
得意技突き・押し
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貴景勝の実家は芦屋で金持ち?

貴景勝関が幼少期を過ごした兵庫県芦屋市なのですが、芦屋市といえば誰もが知っている高級住宅街地。

そこで芦屋市の地価相場を調べてみました。

芦屋市の地域でもで変動するのですが、1坪で高いところは船戸町で206万円で平均すると108万円ぐらいもするのです。

そのことからしても一戸建てを建てるとなると相当な額になる事が想像つきますね。

出典:あっぷあっぷ

この画像は貴景勝関の実家の画像になっているのですが奥にはお皿が飾られていますし、インパクト大のクッションもなんだか高価そうです。

ですが、貴景勝関は、小学校は「仁川学院小学校」で中学校が「報徳学園中学校」に通われているので、幼少期に芦屋市に住んでおり、小学生の頃から西宮市に引っ越しをしてしまったのか、通いで学校に行かれていたのかもしれませんね?

それにしても、芦屋市には、デザイナーのコシノヒロコさんや住友商事創業者、くいだおれ創業者などが住んでいたり、出身でいえば小池百合子さんや堂本光一さんなどが有名ですよね。

そこで気になる貴景勝の父親の佐藤一哉さん(56歳)の職業ですが、現在わかっている事は極真空手の指導者をしているという事で仕事などの詳細は不明でした。

ですが、ご自身で会社を経営しているという話も上がってきているので、会社名などの詳細が分かり次第、追記にて紹介していきたいと思います。

貴景勝の母は超絶美人!

テレビなどで父親の顔画像はご覧になったことのある方が多いと思います。

率直に感じた事は、お父さんそっくり!という事ですよね?

多くの方がそう感じていたのではないかと思います。

そこで、話題になっている、母の超絶美人ぶり!

とても気になります。

では早速、貴景勝関の母親の顔画像をご覧になっていただきます。

どうですか?

めちゃくちゃ美人さんでびっくりです!

あ!?

名前を伝え忘れていました。

貴景勝関の母親の名前は佐藤純子さんといい、年齢は50歳です。

でも、少し画像が荒く見づらい感じがありまし、ちょっと昔の顔画像に思えます。

そこで、ちょっと時系列というわけではありませんが、次の画像をご覧になってください。

こちらの画像も見づらい感じがあり、画像が悪いのにも関わらず噂どうりの美人さんです。

話は少し戻りますが、この家の感じ、とてもお金がある家というのが伝わってきます。

正直、私が画像の貴景勝関の年頃にはネクタイはもちろん、カッターシャツすらきた覚えはありません(笑)

しかも、ベストまで来てバーバリーっぽいズボンに手を突っ込んで・・・。

ちょっと話がずれましたが次の画像に移りたいと思います。

この画像は貴景勝関が優勝を決めた11月25日に撮影されたもので、まさしく今の貴景勝関の母親、佐藤純子さんです。

50歳でこの美貌はまさに美魔女と言えるのではないでしょうか?

本当に噂通りの超絶美人な佐藤純子さんでした。

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貴景勝への相撲育成がヤバすぎる

父親の佐藤一哉さんが空手の指導者をしていたのにも関わらず、名前の由来からも関取にする気持ち満々なのが伺えます。

まずは、貴景勝関の本名ですが名前は『佐藤貴信(さとう たかのぶ)といいます。

この貴信という名前の由来は、なんとなくピンと来たでしょう!?

そう貴信の『貴』は当時、横綱だった貴乃花親方から取ったもので、『信』は戦国武将の織田信長から信の字をとって、男に生まれたからには天下を取ってほしいという意味で、貴信に命名されています。

さすが、空手をやっていたからこそ、強さの象徴から名前をもらったのでしょうね。

そんなに相撲愛に満ちた父親からの相撲育成相当なものでした。

まず、父親が空手をやっていて、貴信少年が相撲の世界に行った理由というのが、勝敗の付け方に疑問を感じたためと言われています。

当時の貴信少年は空手をやっており、ある日おかしな判定を受け負けてしまいます。

しかも、引き分けになる事にも疑問に思ったらしく、1試合ごとに勝敗がつく相撲に転向し関西奄美相撲連盟に通い始めます。

この頃から父親なの関取にする育成が始まり、体を大きくすることを目的に450gのハンバークを3人前とご飯大盛りや特盛牛丼3杯、牛乳2リットルなどを食べることを指導され、年間目標20kg増とし、小学4年氏の頃の体重は30kgだったのが小学校6年生の頃には90kgにまで体重が増量したといいます。

当時は、一番足が早かった貴信少年でしたが、この体重増加で一番足が遅くなりリレーの選手に選ばれなくなったと話していたほどです。

しかも、骨が成長している段階での急激な体重増加は体への負担が大きくあまり良くない事と思われますが、これが父親「佐藤一哉」の相撲育成の一つなのです。

そのおかげというわけではないですが、大好きな食べ物トップ10にいつもランクインしているハンバーグがトラウマになり、今は食べれなくなったそうです。

他の佐藤一哉式トレーニングは、階段を四つん這いで登ったり、坂道を後ろ向きでダッシュしなどのトレーニングをしていました。

そこのことから、芦屋周辺では佐藤一哉さんは変人扱いをされていたこともあったそうです。

今、このようなトレーニングをしていたら、父親が子供を虐待しているとして通報されそうですね(笑)

最後に

今回は、「貴景勝の実家は芦屋で金持ち?母は超絶美人!相撲育成がヤバすぎる」についてお届けしました。

この記事と通じてわかったことは、貴景勝関は両親からたっぷりの愛情があり幕内最年少優勝に繋がったという事でしょうね。

これからも、目を離せない貴景勝関ですね。

是非とも貴乃花親方のように横綱になってもらいたいものです。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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