鰤王の
おすすめの食べ方は?


秋冬の鰤王と
春夏の早生鰤王

こだわり抜いたエサを使い、育てられた鰤王(ぶりおう)。旨味を残しつつも、臭みを無くした極上の鰤王をそのまま味わえるおすすめの食べ方は、なんといっても刺身です。秋冬は脂の乗ったジューシーな鰤王に。春夏はプリプリと引き締まった身の早生(わせ)鰤王に。鰤王は一年を通して楽しめます。柵(さく)を購入することで刺身だけでなく、たたきも楽しめ、1つで2つの味をご堪能できます。

ブリのさばき方

おすすめの薬味

小ネギや大葉

香りで食欲増進。大葉には、殺菌作用も含まれています。

レモンなどの柑橘類

爽やかな風味で、さっぱりと食べられます。生食が苦手な方には、特におすすめです。

ショウガ

ピリッとした辛味で食欲増進。殺菌作用も含まれています。

九州醤油

九州醤油ならではの深いコクと甘みが鰤王の旨味をさらに引き立てます。

STEP
1

どんな鰤王を
買えばいい?

鰤王の知恵袋

残ったときの保存方法

【冷蔵で保存】
キッチンペーパーで身の水気を拭き取ります。新しいキッチンペーパーで身を包み、食品用ラップフィルムを巻いて冷蔵庫へ。

【冷凍で保存
身に塩を振り、冷蔵庫で10分ほど置きます。キッチンペーパーで水気を拭き取ったあと、新しいキッチンペーパーで身を包み、食品用ラップフィルムを巻きます。冷凍保存パックに入れ、空気を抜いてから冷凍します。臭みの元になる水分を出すことで、解凍後も美味しさを保ちます。

鰤王のレシピ

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鯛王の
おすすめの食べ方は?


美味しくって
縁起のいい魚

鯛王(たいおう)の特徴は、その日だけではなく、次の日も魚臭さがありません。刺身はもとより、身の詰まった旨味を存分に堪能できるのは鯛茶漬けや、すまし汁です。もちろん煮ても焼いても、和洋中のいろんなお料理で美味しく召し上がれます。

どんな鯛王を
買えばいい?

鯛王の知恵袋

残ったときの保存方法

【冷蔵で保存】
鯛王の保存方法は、残った柵をキッチンペーパーで包んでラップで巻き、保存パックへ入れて冷蔵庫へ。そうすることで次の日も美味しさはそのまま。柵で買うことで、食べる直前まで鮮度を保つことができます。

鯛王のレシピ

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